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ソードマスター考察

2010年06月13日 01:21

ソードマスターの特徴の説明・スキル振りの考察を書きたいと思います。
主観が入っているので「これは違うな」と思うかもしれません。あくまで参考にどうぞ。
長くなりそうなので職業の特徴とスキル振り考察で分けたいと思います。
この記事にはソードマスターの特徴を書きたいと思います。
まずはじめに現在、ソードマスターには大きく分けて二つの型があります。
今後のクエストの増加などでSPの最大値が増えない限り全てのスキルを取得するのは難しいからです。
二つの型とは 物理型・魔法型
その他の振り方は決闘用に数多くのスキルを取得するハイブリット型くらい?


簡単な特徴としては
物理型
スキルは出が早く、剣を振るいながらキャラごと移動する物ばかりで、キャラから前方に攻撃範囲があり、機動性が高くスタイリッシュで素早い行動が可能です。
ただし、デメリットとして、遠距離からの攻撃手段については乏しい上に、
スキルを使用して突進→敵に囲まれる等すると、キャラ中心の全方向に判定があるスキルが無く、被ダメージが多くなりがちなので注意が必要。

PTを組んでいる場合、スキルの特性上自分の攻撃で敵を運んでしまうことがあるので気を付けて使いましょう。

ディープストレートは、バックステップに短い無敵時間があり、移動距離も「バックステップ→突きが出るまでに後ろに振り向く」をすることによって伸びるので
多勢相手から切り抜けるに非常に便利です。最後の追加攻撃も範囲が広いので、敵が硬直してる間にローリングなどで抜けだすとさらに安定。
少数相手へのコンボでの拘束力は有るので、PTでは厄介な敵を浮かせ続けたり、高火力PTメンバーの攻撃範囲内まで運ぶ事も可能。

ステータスとしてはウォリアーと変わらずに物理攻撃面のみを気にして装備を整えていけばスキルの火力も上がっていきます。
メインスキルであるトライエッジディープストレートが魔法型に比べ、ダメージの%が高めなので、武器の強化による恩恵が大きいです。


魔法型
スキルの出は若干遅めで、自分はその場にとどまり剣気を利用して中~遠距離の範囲に攻撃できるスキルが多いです。
攻撃はさまざまな剣気を放つものがほとんどで、自分の前方に大きな攻撃範囲を持ちます。
スキルの再使用時間が短めなものが多いので多用できます。

ただし出の早いスキルが物理型に比べ少ないので、囲まれた際には相対的に見て切り抜け辛くなります。周りの状況をよく見て立ちまわる事が大切です。

ダメージには魔法攻撃力が適用されるものがほとんどなので、魔法攻撃力も気にしないと魔法系統のスキルのダメージを伸ばすことができません。
しかし、ボスなどの単体相手や、出の早い技を要する場面では物理スキルを使う機会も出てくるので、魔法・物理の両方が上がる装備を推奨。(レベルキャップ開放により魔法スキルが増えれば魔力武器、魔力ガントレットで固定?)

武器を取引所で購入する際に「破壊の~剣」より「魔力の~剣」が少しではありますが安いので、差分のお金を強化費に回すことで、元の物理攻撃力が低い分を強化で補うことができます。
メインスキルであるムーンライトスプリンターサイクロンスラッシュが連続ヒットするためコンボを稼ぎやすく、ダウンしている相手にも当たるためとどめや、繋ぎに使えます。


狩り
狩りに関してはどちらも良いところ悪いところはあると思いますが、
単体に対して強いのは物理型で団体に対して強いのは魔法型だと思っています。
スキルに差はありますが狩り方を工夫すれば(詳しくはアビスでの立ち回りで少し書いていますので、ソチラをどうぞ→アビスでのソードマスターの立ち回り)どちらの型でもPTメンバーに迷惑を掛けることはないと思います。
が、魔法型にはサイクロンスラッシュという広範囲の敵を少しの間拘束できるスキルがあるのでその分PTに向いてるかもしれません。(サイクロンスラッシュはやや高めに敵を打ち上げてしまうので、職によっては射程外になってしまうので注意。)
その反面、物理型には近接ですばやく出せるスキルがあるので、ボス一体に対して簡単にコンボを繋ぐことができ、物理攻撃力を上げるだけで通常攻撃の威力と共に全てのスキルの攻撃力も上げられるので、瞬間的な火力などは魔法型よりも高くなります。



ハイブリット型とPvPに関してはPvP用に記事をいつか作る予定なので省略させていただきます。



恐らく物理型と魔法型の特徴はレベルキャップが上がっていくにつれて
どんどんハッキリとした差になるはずです。
どちらが強い・弱いなどは無いと思うので、お好きな方をどうぞ。
決められないのであればサブでもう一体ソードマスターを育成しましょう!







スキルの振り方について考察する予定でしたが
その前にどうしても職業の説明をする必要があると思い、記事を書き始めて
気付いたら長文になってしまったので、職業考察・スキルの振り方で分けました。
スキルの振り方は後々また書く予定です。遅くなってしまいすみません orz
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